東京アフタースクールナビ
ホーム › エリアから探す

足立区のアフタースクール一覧

足立区の民間学童・アフタースクールを掲載中。預かり時間・送迎・料金・体験の有無を、並べて見比べられます。

🏫 足立区のアフタースクール 1 校を掲載中

💰 足立区の補助:民設学童保育室は区立と同じ月6,000円(減免あり) ↓

足立区の民間学童で使える補助・助成

区の学童保育室一覧に載る民設民営学童保育室(30か所)は、保護者負担金が区立と同じ月額6,000円で、住民税非課税世帯(月額2,000円)・生活保護世帯(免除)などの減免も区立と同じく受けられます。

区立と同じ料金民設学童保育室(区立学童保育室に準じて運営する民設民営の学童保育室)の保護者負担金

金額
児童一人あたり月額6,000円(区立と同額。特別延長保育は民設ごとに内容・金額が異なる)
対象
区の学童保育室一覧「民設民営学童保育室一覧」に載る学童保育室の利用者(区内在住または在学の小学1〜6年生)
申請
民設学童保育室を第一希望とする場合は、第一希望の民設学童保育室に直接申請(区への提出・オンライン申請は不可)。入室審査は区の承認基準に基づき民設学童保育室が行う。
時期
令和8年4月1日入室の一斉受付:令和7年11月4日〜11月25日(民設も同期間)。追加受付:令和8年2月16日〜2月24日

出典:令和8年度 足立区立学童保育室入室申請案内(令和8年度)

減免・助成学童保育室保護者負担金の免除・減額

金額
生活保護受給世帯:免除/住民税非課税世帯:3分の2減額で月額2,000円(きょうだい減額の場合 月額1,000円)/きょうだい:一番下の子以外は2分の1減額で月額3,000円
対象
生活保護受給世帯/保護者および同居の祖父母等18歳以上の世帯員全員が住民税非課税の世帯/きょうだいで2人以上入室/災害・失業等で収入が著しく減少、長期欠席 等(民設学童保育室の利用者も対象)
申請
入室承認後に申請書類を提出。民設学童保育室に入室している場合は、入室している民設学童保育室へ提出(申請書は民設学童保育室で受け取る)。きょうだい減額は申請不要。
時期
毎年度申請が必要。入室承認後に提出

出典:学童保育室保護者負担金の免除・減額|足立区

東京都認証学童クラブ:足立区では都の認証一覧に18クラブ(区市の学童を含む)。都の基準で、認証クラブの利用料は月額14,000円(午後7時までの延長料込み)を超えない設定です。

足立区の公式の民間学童一覧:公式ページを見る

※「民設学童保育室」は区の入室基準・負担金で運営される区の学童保育室の一部で、一般の民間学童とは料金の仕組みが違います。

東京の区市別・民間学童の補助まとめを見る →

2026年9月22日に各自治体の公式サイトで確認。制度は年度ごとに変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。

条件で詳しく探す